山口県下松市の複数棟の空き家解体工事です。空き家を長期的に放置すると近隣住民・第三者へ危害を及ぼします。
①不法侵入、不法投棄の可能性、空き家であれば生活されている方がいないので不法に侵入されやすく、また家庭ゴミや家電リサイクル製品さまざまなゴミが不法に投棄される危険性があります。
②放火の可能性、放火犯の心理は理解しがたいものですが、ゴミや可燃物が置いてあったり通行人の目に触れにくい場所であったり燃えやすい構造であれば放火の危険性は高まります。
③倒壊の可能性、建物を長期的に放置すると老朽化が進み地震や台風で建物が倒壊する危険性があります。空き家をこの様に長期的に放置すると現実的にこれだけのリスクが生じてしまいます。
空き家解体後の土地活用方法で土地売却、収益物件の建築アパート、駐車場、企業向けテナント物件等、ご家族の新築工事、弊社が長年取引のある複数のハウスメーカー様や工務店様をご紹介させて頂きます。この様に解体後の土地活用方法も一緒に考えて参りますのでお気軽にお問い合わせください。







